くみちゃんのパンチラ

今回は小学校5年の時の話です。
前回が小学校2年だったのでだいぶ間が空いていますが、小学校3~4年の頃はなぜかパンチラへの興味が薄れていたのです。
たぶん他の遊びに興味が移っていたからだと思います。
そんな私ですが、5年になると再びパンツを見たいという欲求が湧いてきました。
その欲求のターゲットになったのが、同じクラスのくみちゃんという子でした。
くみちゃんは当時の自分視点ではクラスで一番可愛い子で、明るくて小動物っぽい子でした。
そんなくみちゃんのパンツを何とかして見たいと思い、掃除の時間などでチャンスをうかがいますが、
くみちゃんはスカートの時にはブルマでガードしており、パンツを見ることはできませんでした。
しかしある日、くみちゃんはキュロットスカートを履いていました。
それを見て私は思いました。「キュロットの時はブルマを履いてないんじゃないか」
しかし、キュロットと言っても裾が広がっているタイプではないので体育座りをしたとしてもパンツは見えそうにありません。
どうしてもくみちゃんのパンツを見たかった私は、放課後、彼女を見かけたとき、大胆な方法を思いつきました。
くみちゃんは友達と掲示物を見ている状況。周囲を確認するとこちらを見ている人はいません。
私は気づかれないようにくみちゃんの背後に近づき、サッとかがんで彼女のキュロットを下から覗きました。
すると、見えました!ブルマではなく、白いパンツです!
心の中で「やった!」と叫び、すぐに離れました。
キュロットの隙間からだったので少ししか見えなかったのですが、久しぶりにパンツを見れたこと、
ガードをかいくぐって無理やり見てやったという征服感が合わさってとても興奮したのを覚えています。
バレなかったからいいものの今思えば危険極まりない行為で、よくやったもんだと思います。
しかし、くみちゃんは5年の終わりに転校してしまったので無理やりでもパンツを見ておいてよかったのかなとも思ってます(笑)

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