ブラッディロアのパンチラ

ブラッディロアは以前紹介したソウルエッジと同じく
初代プレステの3D格闘ゲームです。
このゲームのキャラは人間から獣人に変身する能力を持っており、
人間モードと獣人モードを使い分けて戦うという斬新なシステムでした。
さて、このゲームですが、若い女の子のキャラは1人しかいません。
兎の獣人に変身する能力を持ったアリスという娘です。

ですが、このイラストのようにアリスちゃんはショートパンツを履いているので
パンチラはありません。
ということはこのゲームにはパンチラがないということになりますが、
なんと隠しキャラでセーラー服のアリスちゃんがいました。
セーラー服なのでもちろんパンチラを見ることができます。
カラーは3種類あり、青のセーラー服に純白パンツ、
オレンジのセーラー服にピンクのパンツ、
そしてもう一つは上は黒のセーラー服で下はスカートではなくブルマという
パンチラはないもののマニアックなコスチュームでした。
普通に対戦していてもキックなどでパンチラを見ることはできますが、
このゲームにはさらに隠し要素でカメラモードという項目がありました。
ソウルエッジのようにカメラアングルを自由に操作できるものではなく、
視点を切り替えるだけのものだったのですが、
その中にキャラクターから見た視点というものがありました。

このような感じで指定したキャラの目線で相手を見ることになります。
視線は常に対戦相手を追うため、自分や相手の動きによって視点が動きます。
この状態でしゃがみ動作をすると…

パンツが見えます(笑)
さらにこのゲームには、しゃがみの他に伏せという動作があります。
これをすると…

スカートを下から覗いているような状態になります(笑)
キャラの視点で動くため、自分でスカートを覗いているようで興奮します。

また、アリスちゃんを操作することで、
キックやジャンプをさせてパンチラを見ることもできます。
 
特にジャンプさせて自キャラを飛び越えさせると、
一瞬ですがパンツを真下から見ることができます。

飛び越えた後は振り向き動作をするまでは背を向けたままなので、
伏せをすればパンツのお尻側を覗くことができます。
 
このようにソウルエッジと比べて自由度は低いものの、
自分で覗いているような視点が好きで当時はこちらもよくおかずにしていました。
また、初期の状態ではパンチラはなく、
隠し要素を解放することでパンチラが見られるというのも達成感があって
よりパンチラに興奮度を与えていたのではないかと思います。

最後に他のカラーも紹介しておきます。
 

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