パンチラへの目覚め

さて、これからパンチラの思い出などを語っていきますが、
まずは私がパンチラという性癖に目覚めたきっかけを紹介したいと思います。
私がパンチラを初めて意識したのは幼稚園の年中の時、相手は同じ組のあきこちゃんという子でした。
正直、幼稚園児のパンチラなんかは需要はないとは思いますが、
自分がパンチラを意識するきっかけの体験だったのでご容赦ください。

さて、あきこちゃんのパンチラを見たのは幼稚園の遊具で遊んでいた時です。
ジャングルジムの変形版といった上って遊ぶタイプの遊具だったのですが、
あきこちゃんはスカートを履いていたので上った時に白いパンツが見えました。
とはいえ幼稚園児ですし、それだけでは珍しいことではなかったのですが、その時は違いました。
そばにいた先生が「すごい!あきこちゃんのパンツヒラヒラ付き!」と言ったのです。
あきこちゃんのパンツは普通のパンツではなく、フリルの付いた可愛いパンツだったのです。
先生のその言葉を聞いた瞬間、私はパンチラに目覚めてしまいました。

今思えば「ヒラヒラ付き」という特別なパンツを見れたことと、それを指摘されるということが合わさって興奮を覚えたのかもしれません。

これが私のパンチラという性癖に目覚めた原体験です。

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